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  1. 余剰分析を考えてみる|ミクロ経済学(19)
  2. 予算制約線とは?|ミクロ経済学(9)
  3. 需要の価格弾力性とは?|ミクロ経済学(13)
  4. 経済学の初心者が教える経済学|ミクロ経済学(1)
  5. 長期における費用関数|ミクロ経済学(5)
  6. 死荷重の解説/余剰分析|ミクロ経済学(20)
  7. 絶対優位でなく比較優位がスゴイ|国際貿易|ミクロ経済学(22)
  8. 人々はなぜ貿易をするのか|自由貿易による余剰|ミクロ経済学(24)
  9. 貿易に関税をかけると余剰はどうなる?|ミクロ経済学(25)
  10. 損益分岐点と操業停止点|ミクロ経済学(3)
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  1. プロダクトライフサイクル
  2. 略式組織再編とは
  3. 簡易組織再編とは
  4. 情報の不完全性|ミクロ経済学(29)
  5. 寡占市場とは?|ミクロ経済学(28)
  6. 独占市場とは要するにどういうこと?|ミクロ経済学(27)
  7. 不完全競争市場とは?|ミクロ経済学(26)
  8. 貿易に関税をかけると余剰はどうなる?|ミクロ経済学(25)
  9. 人々はなぜ貿易をするのか|自由貿易による余剰|ミクロ経済学(24)
  10. ヘクシャー・オリーンモデルとは?|ミクロ経済学(23)
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重要論点がわかる!中小企業診断士ブログ

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リカードの比較生産性国際貿易を考える上で、どのような利益を生み出すのか。というのを理解していく。リカードの比較生産費説が、その考え方の基本となる。私の妻は絶対優位リカードの比較生産費説を理解するために…

パレート効率の定義ミクロ経済学において、重要なキーワードの一つに、パレート効率という言葉がある。前節の余剰は、一つの財に焦点を絞って考えた論点だが、パレート効率性では、複数の財を考慮にいれて考える。パレート効率の定義…

社会的総余剰は必ず減る前節では、社会的総余剰が完全競争市場で最大になることを説明した。この節では、政府による介入により市場がどう変化するのかを確認する。社会的総余剰は、政府による介入が加わることによって政府が得られる…

余剰とは余剰とは、消費者や生産者の厚生を測る指標となる。厚生とは、人々の生活や健康を豊にすることである。つまり、消費者、及び生産者を豊にした指標となり、それぞれの利益と考えればよい。余剰分析需要曲…

不安定な状態図1のケースでは、価格P1の時に超過需要となる。この場合、需要が超過しているために価格が上昇し、均衡点から離れるようになる。このような状況をワルラス的不安定な状況と呼ぶ。同様に…

調整過程完全競争市場においては、市場は均衡する。つまり、需要量と供給量は一致し価格は市場により決定される。市場が均衡するまでの調整過程については、ワルラス調整過程とマーシャル調整過程という2つの調整過程を考えていく。…

市場ここまでは、個々の企業や個人についての特性を中心にモデルを考えてきたが、それらのモデルを元に、市場ではどのように取引量が決定されていくのかについて考えていく。まず、ここではモデルをシンプルにするため完全競争市場を前提に話…

不確実とリスク不確実な状態とは、これから起こりうる事象が複数あり、その確率がわからない状態。リスクのある状態とは、これから起こりうる事象が複数あり、その確率がわかる状態。をさす。ここでは、その2つの状態をわけて考…

代替財と補完財代替するとは?バターが無いからマーガリンで代替する。と言った意味で使われる言葉。この場合、バターとマーガリンは代替財という。特性が似ていて取り替えることのできる財である。一方…

需要の価格弾力性前回解説した、○○の□□弾力性の式について、例外があった。需要の価格弾力性の場合のみマイナスがつく。つまり、需要の価格弾力性(ε)は○○の増分/□□の増分 × □□/○…

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  2. 略式組織再編とは、支配関係のある会社間での組織再編について、十分な支配下にある株式会社での株主総会決…
  3. 簡易組織再編とは、簡単に言うと、組織再編を通して、対価を受ける側の企業が、その対価が十分に少ないとき…
  4. はじめに ここまでは、完全競争市場という社会的余剰が最大化された市場…
  5. 寡占市場独占市場はプライスを決定する一企業が存在する市場である。寡占市場は、かせんし…

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